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俺がお前を癒してやる〜個室スパで火照るカラダ重ねる夜(単話) 6

俺がお前を癒してやる〜個室スパで火照るカラダ重ねる夜(単話) 6
「知ってるか?ツボって全身にあるんだぞ…例えばこことか…」「あっ…ダメっ…」個室スパで憧れの上司に隅々までマッサージされて……こんなのダメなのに―――営業として働く深雪。同じ営業課のエース金森は仕事もできてかっこいいけど近寄り難い雰囲気…そんなある日会社の飲み会でかなり酔った深雪は勢いで金森に絡んでしまう。飲み会後取り残された2人。「ついてこい」金森に連れていかれたのはリラクゼーションスパ。個室のベッドの上で金森のマッサージを受ける深雪。体をほぐされていくうち、金森の指先は徐々に際どいところに触れていって…?どこ…さわってる…の?力が抜けて気持ち良くて…イっちゃうっ…!

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